シンポジウム「今、国際トリエンナーレとは」 - Network2010

シンポジウム「今、国際トリエンナーレとは」

2008年10月14日、愛知芸術文化センターにおいて「今、国際トリエンナーレとは」と題してシンポジウムが行われました。

水沢勉氏(横浜トリエンナーレ2008 総合ディレクター)、北川フラム氏(越後妻有アートトリエンナーレ 総合ディレクター)の二人が、それぞれ取り組んでいるトリエンナーレについてプレゼンテーションを行い、建畠哲氏(あいちトリエンナーレ2010 芸術監督)が予定している出品作家も含めた「あいちトリエンナーレ2010」の構想について語りました。

あいちトリエンナーレ2010実行委員会長 神田愛知県知事の挨拶

あいちトリエンナーレ2010開催決定への経緯と開催することの意義について語っています。
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水沢勉氏による横浜トリエンナーレ2008の紹介

横浜トリエンナーレ2008総合ディレクターである水沢勉氏が、横浜トリエンナーレ2008を具体例として紹介しています。

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北川フラム氏による越後妻有アートトリエンナーレの紹介

越後妻有アートトリエンナーレ 総合ディレクターである北川フラム氏が、越後妻有アートトリエンナーレを具体例として紹介しています。
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「あいちトリエンナーレ2010」の構想を語る芸術監督 建畠哲氏

2008年10月14日に「あいちトリエンナーレ2010」の記者会見とシンポジウムが行われました。芸術監督 建畠哲氏が「あいちトリエンナーレ2010」へかける意気込みや構想について語っています。

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